久しぶりの立川TC。ここでゲットした女の子は2ケタ以上。
電話を待つ。「ピッ」と光った。しかし、体はきちんと早取りを覚えていて、コールをゲット!ブツツツッ!入ってわずか5分のことだった。

「もしもーし」となかなか陽気そうな声。私はやはり第一印象を大切にする。ここで暗い声だったり、サクラの声だったりすると秒殺。I PLAY TO WIN.

 そしてプロフィールを聞き出していくと、狙いどおり暇をもてあました奥さんであった(^O^) 会話をかわしてすぐに当たりだと気付き、アポしてお茶。そして彼女の目から発射されるH光線をキャッチし、ホテルへ直行!!

いつも、かくありたいもの。彼女の名前はマコといった。32才の奥さんである。降りだした雨の中歩いていると、彼女の白いストッキングに透明のハネがかかる。飾り気ない紺色のスカートは膝までの丈。

交互に出される白いふくらはぎを見ると今日の体位には必ずバックを入れようと強く思う。上半身はというとこれも飾り気ない白いブラウス。パッと見た感じはどっかの小学校の先生という雰囲気だ。

そしてその下のブラジャーは当然透けて見える。後ろホックの、これもまた白いブラジャー。横に走った線の幅は1cmくらいで細い。そして彼女の少し前を歩いて前をチェックする。見たところふくらみは、梨(20世紀)くらいでかなり大きい。
「胸大きいよね。何CUP?」
「Dの小さめなんだけど・・」
「ふーん、Dなんだ。大きいね!」

たしかによく見ると、胸を持ち上げているブラジャーの前ワイヤーが体からかすかに浮いている。そしてブラジャーのモコモコがくっきり浮き出ていて、張っている感じだ。

「腕組んでみて」
「ふふ、いいよ」

豊かな胸を肘に感じる。

「奥さんのオッパイって揉みがいがありそうだね」
「うーん、ダンナは柔らかいっていう・・。」
「どんな乳首なの?」
「色?」
「うん。それとか、小さい方なのかとか・・」
「なんかムスメ時代と変わってないよ。」
「このへん?」

そんな感じで歩きながら乳首を押してみる。

「やん・・。あとで。」
「あとで好きなだけさわっていいから・・」
「じゃあ、早く行こう!!」

ちょうど見えてきたホテルに飛び込み、怒涛の勢いで部屋に入る。ドアを閉めて奥さんの尻に肉棒を押し当てる。奥さんはそれをつかむ。

「あ、これは大きいかも・・・」
「奥さんのここも・・・」

そんな感じでいって、我慢できずに胸を揉む。ブラジャーの上からヤワヤワと揉む。彼女は早くも私のジッパーを降ろして手をズボンの中に入れてくる。

「ねぇ、俺くんの、もうオツユ出てるよ!」
「奥さん、Hだなぁ・・」
「こんなことしたりして・・」

奥さんは私のモノをギュッとつかんで前に引き倒しひねった。おお、なんという技だこれは!負けてはいられない。私は彼女スカートをたくしあげ、尻をむき出しにした。なんとTバック!!

白いパンストの下に息づく色はピンク!おいおいおいおい!すげえHさだ・・。とりあえず、細いヒモの部分をつまんでキュッと引き上げる。「やん!」と奥さんは思わずつま先立ちになった。ビクッと体が震える。

その間にブラのホックをはずす。「あっ」といってマコは前を押さえて、ベッドの上にうつ伏せになった。豊かなお尻、いつもは人のものであろう主婦の柔らかな尻が目の前で盛り上がっている。

スカートは少しまくれて、ふとももが半分くらい見えた。私はスカートを少しずつたくしあげ、やがて尻を露出させる。揉んでみると尻はやはり柔らかい。そしてパンストをフトモモの半分まで引き降ろした。

むき出されたTバックの尻と、そこからつながるフトモモはやはり白い。私は失礼してTバックのヒモをずらし、奥さんのそこを覗いてみた。色が白いからか、かなりピンクだ。

しかし、その割れ目が一瞬広がった時、彼女は腰をひねった。そして手でスカートを下に引き降ろし、尻を隠す。「駄目だよ、隠しちゃ」私は再びスカートをゆーーっくりとずらしてまくり上げていく。

再びの尻。今度はパンストを取り去る。上半身は白のブラウス、そして下半身はまだスカートとピンクのTバックが残っている。私は肉棒を取り出すと、それでフトモモをピタピタと叩いた。

そして背中を軽く手で愛撫しながら、30度くらいに足を開かせる。そして肉棒でピンクの線をつんつんとつつく。熱い。フトモモの裏は火照ってわずかにピンクに染まっている。

そして肉棒を離すと私のものか彼女のものかわからない糸がすーっと伸びる。指を入れて探ってみるとシャブシャブ。十分入りそうだ。

ズズズーーッとまずはごあいさつで生入れ。彼女は首を振る。熱い!ホットポイントだ!締め付けてくる。ん?わ、わ、わ、なんだ?この感触は!?一瞬でイキそうになったのであわてて抜く。

「あん!!!」
「なに・・これ??」
「いや・・」

もしかしてこれは・・。しかし、楽しみは後にまわして再び彼女攻めることにする。スカートで下肢を覆う。「四つん這いになってくれる?」と言うと、彼女は無言でもそもそと四つん這いになる。

膝と手のひらで支えられた体は無防備だ。まだブラウスを脱がされていないところが、この後の陵辱を想像させていい感じである。私はふたたびスカートをめくり上げる。今度は彼女の一番大事なところがよく見えそうだ。

少しずつあらわれる。まずV字に開かれたフトモモの付け根が見え、黒々とした翳りが見える。そして表れる白い大きな尻・・。

「見ぃえた。全部見えたよ、奥さん」
「エッチ・・・」
「これからもっとエッチなことしてあげるね」
「え・・。どんなエッチなことするの?」
「例えばね・・。」

私はむき出された尻に肉棒をはさんでこすった。「これはパイズリならぬ尻ズリっていって、お尻の大きな女の子しかできないんだよ。ほんとにお尻大きいね、奥さん。」

「それにオマンコがもう見えてるよ。だってTバックの線一本しかないんだもん。こんなパンティいつも穿いてるの?前の方もグチュグチュになってよじれてるし・・。入れてほしい?」

彼女はうなずく。だけど、「ふふふ、だーめ。もっと楽しまないとね。ねえねえ、ちょっとお尻振ってくれない?"の"の字書いてみて」と言うと素直に彼女は意外に大きく尻を振って字を書いた。

「じゃあ、次は"まこ"って書いてみて。」彼女は従う。私はわざと彼女の尻の下に肉棒を入れ、彼女の尻が下に下がるたびに恥丘が私の先端にあたるようにする。

柔らかい花唇が肉棒の先に触れるたびにツンツンと快い感触がひろがる。「よーし、できた。Hなことがほんとに好きなんだね。じゃあ裸にしてあげる。」と言って私は彼女の背中から前に手をまわし、ブラウスのボタンを外す。

そして腕から袖を抜くとホックが外れたブラジャーの下に大きな乳房があらわれる。大きい。「あ!奥さんほんとに女子高生みたいな乳首だね!それにもう硬いよ。コリコリとして・・。あ、まだ硬くなるんだね。オッパイも大きいなあ・・」果実を下から掬い上げるようにして揉む。

そして後ろを向かせてキス。すぐに舌を入れてくる。さすが主婦だけに濃厚なキスだ・・。口の周りがベショベショになる・・。顔は、小林麻美似だ。

私は備え付けの鏡をベッドのほうに向ける。するとスカートだけが残された彼女の全身がうつる。四つん這いの白い体から下がった胸は見事で、私は後ろから強く乳房をこねて人差し指の細かなバイブレーションで乳首をいたぶった。

乳房を叩きあわせるとパチンパチンと拍手のような音がする。でかい・・。パンティを脱がすことにした。

「奥さん、もうちょっとお尻あげてよ」
「いや・・」

そんな事を言いながらも、彼女は尻をモコッと上げた。スカートの盛り上がりがすごい。そして例のごとくゆっくりとスカートをめくりあげて、またもやピンクのTバックにご対面。

もう、濡れきっていて、わずかに秘唇をかくす布切れは糸のようだった。私はバックスタイルになった彼女の尻からTバックをつるりとフトモモの途中までむいた。解放された彼女の秘所が完全に晒される。

「ぱっくり全開だよ~」と私は楽しく声をかけ、じっくり鑑賞する。そこは舟形をして、その舳先にはひょこっとむき出しのつくしが見えた。「すごいことになってるよ・・、ピクピクと・・」とそこを愛液をたっぷりとつけた指でこすり、つまむ。

「アアアンッ!」彼女の全身がビクッと跳ねる。ああ、楽しい!私はそうやってあそびながらゴムをつけて、準備を終える。パンティを片足だけ抜き、右側のフトモモにひっかけたまま残す。ブラジャーの肩紐の片方は肩にかかり、片方はずれて腕に下がっている。

豊かな胸はむき出されて揉みたい放題だ。乳首を少し強めにつねる。彼女の背中がガクッと落ちる。私は彼女の両膝をバックのままグッと開き、入れた。ヌルっと入る。ぎゅぎゅうううう・・。やはり!

「奥さん、名器だね。それで絞めたりできる?」
「うん・・」

ぐぐぐっ!おおおおおお!締まるうう!そして何よりもすごいのはまるで中で何かがのたくっているかのように感じることだ。ミミズ1000匹?いや、このうねりの太さはうなぎ・・・。

そして、彼女をかかえ起こし結合部を鏡にうつす。スカートをまくり上げると、深くまで入った凶器が彼女のピンクの秘唇から出入りするのが見える。目を凝らすと肉棒についた小さな泡までが見える・・。

「奥まで入ってるね。ねえねえ、何が入ってるかいってみて?」
「やっぱりほんとに入れられながら言うのって恥ずかしい・・」
「大丈夫だよ。誰も聞いてないよ。これなに?この突いてるの?」
「お・・オチンチン!オチンチンが入ってる。」
「入れられてるぅ・・何回も入ってるう!」
「当たってるううっ!もっと突いて!!」

怒涛のピストン開始!女子高生じゃ痛がるこのテクも、主婦には効く。やはりTPOが大切である(笑) ブラジャーの下から見え隠れする私の手に揉みしだかれたオッパイを見ながら発射。

マコも大きく腰を痙攣させ「あん・・・あん・・あ・・あ・・あふん・・気持ち・・い・い・・」と声を上げる。私はクリを撫でながら後戯。うなぎのような名器に感服する。ゴムをはずすとすっきりと涼しい。

「一緒にシャワー浴びようか」とお風呂でソープごっこ。洗いっこをして、たちまち元気になる。マコの目は霞がかったようになる。

「すごい・・電池が入ってるみたい」
「うちのダンナなんかと全然ちがう・・」
「壁に手をつけよ」

彼女が壁に手をついて立ったので後ろから入れてやる。胸をもみながら数回突くと彼女は立ってられなくなる。イキそうになったとこでやめる。

「やだ・・、後ろからばっかり・・。」
「いやん、まだ・・」
「まあまあ、一度出ようよ」

私は乾いたタオルで彼女のそこをじらすように優しく拭いてやる。「やることわかってるよね」と言って無言で待った。彼女はフェラを始める。深いフェラだ・・。

「ちょっと手を貸してみて。」と私は彼女の手をとった。そして細いタオルで後ろ手に軽く縛る。「さぁ、こっちまで這ってきてごらん」と言うと従順に「はい・・」と彼女は豊満に乳房をベッドにおしつけながら上ってくる。

尺取虫のように動きそして咥える。私は彼女を起こし、パイズリさせる。後ろ手だから私が両手で胸を使ってやる。2回目は口に出した。その後「縛られるとやっぱり快感がちがうわね・・」と彼女は言った。

「好きなの、虐められるの?」
「うん。ヤラれてるっていう気がする・・。」
「ほんとHだなぁ・・・」
「好きだもん。・・・ねえ、これ使っていい?」

休憩している私の横で彼女はバッグから細長いものを取り出した。

「おもちゃ?」
「うん。元気になるまでこれでして・・・」

私は彼女のクリにそれを押し当てた。ヴィーーン。彼女は露骨に反応し始めた。使い慣れてるからすぐに喘ぐ。「もっとこう・・・斜めにして・・」私は彼女のいうとおりに攻めた。

白い恥丘の黒々としたヘアが左右にうねり、時々悩ましくムンと腰の突き上げられるのを見てると、すぐに回復する。この女はHすぎる!!

そして前から結合。右手でムチッと彼女の門を開いて、棒を挿入。「ああっ!これよ、これ!」彼女は感極まって叫ぶ。背中に爪が立つ。私は再びバイブのスイッチを入れた。

身を起こし、結合部の少し上の彼女のクリに押し当てる。私にも振動が伝わって気持ちいい。「アアア・・アン!!」彼女は一気に上りつめる。そしてヒクヒクと私に巻き付いたうなぎは一段と震え、私も思わず引き金をしぼった・・・。

そして彼女は帰り際いった。私は軽くお尻に触る。

「こんなにいかせてくれてありがと」
「よかったよ・・。また会えるかな?」
「・・・。でもいろんな男の子と遊びたいから」
「何回も会うと本気になっちゃうしね。あなたはとくに、ね。」

彼女は私の息子をきゅっと握り「バイバイ!」そう言って、彼女は雨の上がった街に向かった・・・。うーん、残念!なことに、うなぎは、つるりと逃げていった。

USIです。やほー!いい年ですけど、若い娘好きでもう200人くらいは円光とかで食ってきました。良い思いでもあるけど、苦い思いでもあり話のネタはつきません。
そんな中、一番強烈な娘さんの話。書きますね。
8年くらい前に、大手出会い系サイトで釣った娘で絶頂期のモー娘ゴマキ似のプー娘。
18歳で、ホ別5の強気円光募集だったnだけど、公開シャメの可愛さに応募。
可愛い過ぎるルックスと当時ホ別3が相場なのに、別5の募集で怪しさぷんぷん。
ぼったくりかもと警戒しながら、土曜のお昼12時ジャストにN市駅裏の噴水前に待ち合わせ。
物陰に隠れて、ゴマキ似の「美樹」を待つ。30分前について、業者が美人局か警戒しながら待ったが、それらしい怪しい車等見当たらない。約束の時間に15分程遅れると美樹からメール。
しかし、20分過ぎても来ない。「冷やかしか。」諦めかけた時に、金髪のシャメ通りのゴマキ似美樹がキョロキョロとしながら現れた。165cmサラサラ金髪のスレンダーボディ。

彫りの深いかなりの美形少女。「まじか?釣りか?」と久々の超大物GETに心踊りまくり!!「美樹さん?」「はい。遅れてごめんなさい。」顔も声もむちゃ可愛い!
タクシーに乗車。駅近くのE・ホテルを指定。車中、何度か後ろを見るがつけて来る車両は無し。
どうやら一般素人みたい。「よっしゃー。」と心でガッツポーズだが、美樹の様子がおかしい。

3月なのに、額から大粒の汗を流してモゾモゾとし何度も美脚をくみ直し具合が悪そう。
「大丈夫?調子悪いの?」「うん......。大丈夫だよ。」と潤んだ目と息がちょっとハァハァしてる。
「何だよ。調子わりーなら。サポすんなよ。」とちょっとガッカリしながら。
10分後、E・ホテルへ到着。ふらふらする美樹を半ば抱き抱えながら、ロビーへ到着。土曜の午後なので、ほぼ満室だが1室のみ高額なSMルームが開いてる。

仕方なく入るが、「こりゃ、今日一日でかなりの出費だ。」やけくそ気味に、部屋へ。
書き忘れたが、ヒョウガラ・黒ミニスカ・網タイツ・ロングブーツでぷりケツ・Ccupのスペックな美樹。
部屋に入ると、美樹はベットへダウン。「大丈夫かい?調子悪いなら。次回にするかい?」
と声をかけた時にびびった。網タイツ越しに見える股間はパンツ履いてない。

それに、なんかうごめいてる。「えっ。ローター?」近寄ってみると、ガーターでバイブが固定されてマンコでうよんよよよと美樹のマンコを攻めまくってる。
「まじ?H好きなの?」美樹は答えないが、もうこちらはチンポぴんぴん。
ミニスカを捲くりあげまくると、アナルへもミニバイブが挿入されて低い電動音がする。
「すげースケべだね。」これが、具合の悪い原因か。と、思ってたら。美樹からDEEPKISS
18歳と思えないくらい、歯までに舌を這わせてくる淫乱さ。これで、完全にスイッチが入り急いでズボンを脱ぎ捨て勃起ペニスを差し出す。完全に上気し視点の合わない虚ろな目つきの美樹がチンポをしゃくりだす。「スポ。ズポポ。ズッポズッポ。」と美味しそうに喉の奥までDEEPスロートする、AV嬢かと思うくらいのフェラテク。
「やべ、むちゃ気持ちE。」が、俺は金髪ストレートのヘアーをわしづかみにし、頭を持ちイマラチオ。「ンゴ。ズボボボ。ウー。ズボズボボ。」とやる。

嫌がるそぶりもなく、なすがままのやり放題。たっぷりとデカチンポで小顔で・小さな口の美少女を犯した。よだれがたれ捲くり、ヒョウガラ服のCcup付近が汚れまくった。
共に息が荒い中俺は、全裸になり美樹をこのまま犯そうと思った処。美樹は自らミニスカを脱ぎ、マンコバイブとアナルバイブ付きのガーターをカチャカチャと脱ごうとしていた。

よく観察すると、ネットとかSMショップで売ってそうな、しっかりとした皮作りの本格的なM嬢を調教するマニアックな物だ。ピンときた。「誰かご主人様いるよね?自分で買ったんじゃないよね?」
「ハイ。50代のおじ様に飼われてます。」「今日は、ご主人様の命令で援交しに来ました。
ご奉仕しますから、美樹を犯して下さい。」興奮するが、「そのバイブはリモコンバイブ?」「ハイ。そうです。」
近くにご主人様いるな。「んー。こんなの初めてだけど。」どうしようかなと思ってたが、美樹が四つん這いで尻を突き出し誘う。
「ご主人様。美樹のオマンコかアナル好きな方におちんちん挿して下さい。」もうだめぽ。生でマンコに突き挿し捲くり。
「アン。アン。アン。アッ。アッ。」と可愛い声で泣く。バックから正常位、松葉くずし、再びバックで美樹の美尻を叩きながら、デカチンポ抜き差しするとマン汁が沢山垂れ、尻は赤く染めあがるが体を捩りながら喜び「アーーー。アッアッアーン。」と歓喜の声をあげる。

「スゲーな。この若さとルックスで悪いおじさんに捕まったな。」と思いつつ、騎乗位で「乗れ」と美樹に命令、書き忘れましたが当然パイパンに剃られてるし、両乳首はリング付きのお飾りが........。Ccupを揉みもみしながら美樹が前後にグラインドでグリグリしてくる。
「すげー。快感だこりゃ。」こちらも負けずに下から突き上げる。「アーッ。アーッ。アアン。」と泣く。ゴマキ似の美樹は本当に可愛い。

激しく突き上げ、だまって中出ししようと思ってたら「ご主人様。アッアッ.....中に頂戴。美樹の中に..たっぷり射精して下さい。アッアッツ。」
遠慮なく、たっぷり中だし。引き抜くとドボドボと白いのが大量に逆流。美樹もハッハッとまだ息が荒く。「私も行きました。ご主人様。」
しばし、休息。ソファに座り、「すごいな?若くて美人なのに。どうして?」
だが、美樹は目の視点が合ってなくメンヘラみたくヘラヘラしてなかなか会話が噛み合わないが、
「援助はした事がなく、ご主人様ともっぱらプレーしてるとの事。」と右脚の太ももと両手首付近にはリスカの跡がある。

そして決定的なのは、腕の注射痕だ。「こりゃ、薬だね。シャブ中?」と聞くが、ヘラヘラしてる。しばらくすると、美樹が何も言わずに風呂へシャワーを浴びに行ったので。すかさず、美樹のカバンをあさる。
出てきた保険書には、本名と年齢が15歳と判った。「えー。15か!!高1か?中3か?」
出てきた美樹に年齢を尋ねると「15。学校辞めた。」と告白。興奮して、もう一戦やろうとした処美樹が、カバンからDVDを取り出し無言でデッキに入れようとするが、操作が分からずにいるので「又SEXするぜ。」と後ろから抱きつき、おっぱいを揉み乳首リングをひっぱりながら再交尾のおねだりをしたんだが、「見ながらしよ。」
「なんでDVDを見ながら。」と不思議に思う。「まさか?裏とか?」と私がSETし再生。
そこには、驚愕の映像が.........。セーラー服の美樹がおっさん2人にメタくそに犯されてる、自分自身が出演のオリジナルDVDだった。AVみたく、虚ろな目したメタクソ可愛いー、美樹が2本のオチンチンを丹念にしゃぶり
生挿入は当たり前の2本のオチンチンでマンコとアナル2本挿しのハードコア。

美樹はヘラヘラしながら、「しよ。ご主人様」とSEXを懇願。再度興奮した俺は、マンコ、アナルと夜までボロボロに3発中だしで15歳美樹の体を蹂躙し犯しつくした。最高の円光だった。
5万を渡し、怖くなりホテル前で別れた。今頃どうしてるのか、知るよしもないがあれほどの体験はほかには無い。美樹は今幸福だろか?落ちる処まで落ちたのか。

先日、もう何年も通ってるClubに行った。店のスタッフもほとんど知ってるので、平日だったが一人でブラリって感じで。スタッフやDJの人とお喋りしたり、飲んだり、踊ったり、飲んだり、飲んだりしてると、同じく店の常連の真央が一人で現れた。

「正樹(俺)久しぶりー。何?一人なのー?」と真央。「そだよ。暇だったからさ。それより今日はTは一緒じゃないの?」と俺。

Tは真央の婚約者で俺も知っている人だった。
いつも一緒にClubに来るので俺はあれっ?珍しいなと思った。

真央は相変わらずかわいかった。背がちょっと低くて、でも出るとこは結構出てて。
お洒落だし、気が利くコでいつも彼氏の後ろに控えめにいる感じ。
彼氏がいなかったらなぁといつも俺は思っていた。

「え〜、知らないよ。どっかで飲んでんじゃないの?」真央はちょっとふて腐れた感じで答えた。はは〜ん、またケンカしてんなこいつら。
「そっかー。じゃあ今日は飲みますか!俺でよければ付き合いますぜ!」
「もち!付き合ってもらいますぜ!」と真央はなんだかいつもより変なテンション。
どうやら既にどこかで飲んできてるみたいだ。

二人で乾杯をし、飲みつつも話題はやはり彼氏の愚痴。どうやら彼氏は婚約者がいるっていうのに最近浮気をしたらしい。
深く反省してるとは言ってたらしいが、今日は今日で合コンに誘われてそれに出席してるらしい。

「あいつ、全然反省してない!なんなのもう!」と酒も結構入ってきたので真央は荒れてきてる。正直彼氏のほうは知り合い程度で、前から真央の事を気に入っていた俺は「ほんと何考えてるんだろねTは。俺が真央の彼氏だったらめちゃくちゃ大切にするけどな」と調子のいい事ほざいていた。

「ありがと。正樹は優しいなぁ。なんで正樹、彼女いないの?」
「そんな事言われても・・。俺も欲しいんだけどね〜」などと会話していると、Nが突然「あ!この曲大好き!踊ろ♪」と俺の手を引っ張ってフロアへ。

真央は既に酔っ払ってるらしく踊っている足取りもおぼつかない感じ。
踊りながら俺にもたれ掛かってきたり、手を取ってきて「イェーイ!」とはしゃいでいる。
俺も結構飲んでいたので、一緒になって踊りまくっていた。

気が付くと真央とずっと手を握りあっている状態になっていた。はっとして思わず握っている手を凝視してしまう俺。すると真央は俺の前に回りこんできて、俺の首に両手を絡めてきた。しばらく無言で踊る俺と真央。その時の俺は正直心臓バクバクいってましたよ。

そんな俺をよそに、真央の顔がなんだか近くになってきてるような。
曲が爆音で流れているのに真央の吐息が聞こえるんじゃないかってくらい顔が近づいてきた。気がつけばもう顔と顔が10c正樹も離れていない感じ。

すると真央のほうから軽くキスしてきた。ホント触れるか触れないかくらい。
あれ?今、キスしてきた?と思って真央の顔を見ると目が合った。
ちょっとの間の後、真央がまたキスをしてきた。今度ははっきりと。

二人とも一気に爆発してしまい、他にも人がいるフロアで思いっきりディープなキスをしていた。

10分くらいはキスをしたりくっついたまま踊ったりの繰り返しをしてると、なんだか体が熱くなってきた。ヤバイ。真央、超かわいい。
周囲も俺たちに視線を送っているのに気付いたので「ちょっと外の空気吸ってくるわ」と言うと真央は「私も・・」と言ってついてきた。

外に出て、二人でビルの階段に座ったと同時にまたキスの嵐。たまに
「はぁ・・」と真央が洩らすため息が、なんだかヤラしい。

もう我慢できなくなってきた俺は真央をホテルに誘おうかと思ったのだが、彼氏に悪いなと思う俺もいた。あー!どうしよう。と心の中で葛藤していると、真央から「ここ寒い・・」と言ってきた。ナイスセリフ!と思った俺はすかさず「じゃあ、あったかいトコに行く?」と聞くと、真央はこくっと頷いた。

お互いかなり酔っ払っていた。気が付くと既にホテルのベッドの上にいた。
記憶では、途中のタクシーでも運転手お構いなしにキスしまくっていた。

真央は控えめでおとなしめの子だと思っていたのだが、ベッドの上の真央は正反対だった。リードしてやろうと思っていたのだが、真央は部屋に入るなり俺をベッドに押し倒し、馬乗り状態。いや、もうマウントポジション取られていた。

俺の上に乗った真央はキスをしながら自分で1枚1枚と服を脱いでいく。
真央は俺の服も脱がせ、座位の状態でまたキス。
真央の胸は予想通りなかなか立派でDくらい。俺は憧れだった真央の胸を優しく揉んだり、吸ったり、乳首を攻めたり、吸ったり、吸ったり、凝視したりしていた。「もう、胸ばかり見すぎ!」といたずらっぽく言い、また俺を押し倒した。

真央はするするっと下のほうに移動し俺のモノをトランクス越しにいじりだした。もう既に完全勃起状態だった俺のモノをいじりながら「ふふっ。
気持ちいい?どこをどうして欲しい?」とじらしまくりの上目使い。

どうやら完全に主導権を握りたいタイプのようだ。意外だったが、そのギャップがたまらなかった。俺はたまらず「やばっ。超気持ちいいよ。
お願い、チン○直接触って・・」と言うと「仕方ないな〜」と子悪魔的笑みを浮かべながらトランクスを降ろした。真央のフェラは絶品だった。
10名くらいしか経験のない俺だが、その中ではダントツに1番だった。

真央のフェラは男のツボを抑えているというか、攻め方、じらし方を心得ていて時にわざとヤラしい音をたてたり、俺の顔をみて反応を楽しんでは「気持ちいい?」と聞いてきた。

実際気持ちよかったのだがフェラではなかなかイかない俺。
「充分気持ちよかったよ。ありがとう」と言いフェラをやめさせた。
真央はちょっと不満気だったが、ここで攻守交替。俺は真央に気持ちよくなってもらいたいと頑張った。しかしここでも真央は「ここ舐めて」とか言ったりして、なにかと主導権を取りたがっていた。どちらかとといえば正樹寄りな俺は喜んで従ったけど。

気がつけば69状態になっていて真央はまた超絶テクを披露。
さすがにそろそろイキそうになった俺は「真央・・もう我慢できないよ」と言うと「ふふ・・どうしっよかな〜」と焦らす。真央は騎乗位の態勢で俺のモノを握り、入れようとするフリをしてなかなか入れてくれない。

「ああ〜、真央、マジお願い。焦らさないでくれ〜」と頼むと一気に腰を落としてきた。ずぶぶっと音を立てながら挿入。真央は「ああぁ!」とちょっと悲鳴に近いような声をあげた。

一気に挿入したかと思えば今度は奥まで入れて全然動いてくれない。
真央は挿入感を楽しんでいるようだ。俺が動こうとすると
「動いちゃダメっ!」と制止する。ああ、また生殺し状態。

真央はゆっくりと腰を動かしてきた。やっぱり腰使いも上手い。
騎乗位の弱い俺は5分くらいでイキそうになった。
真央のペースに合わせてたらもたないと思った俺は座位に切り替えそして正常位に。「あ・・あっ・・正樹、気持ちいいよ。
あん・・あんっ・・・おっきいかも・・」と真央。

お、そんなにおっきいほうだとは思ってなかったけど、ちょっと嬉しい。というかきっと彼氏のTより大きいという事だろうとテンションが上がった(笑)

テンションが上がりやる気まんまんになった俺はペースを上げ激しく突いた。真央は「やばっ・・超気持ちいい・・・イキ・そうかも・・」
と言うので更に強弱をつけて激しく責める。しばらくすると真央は
「あ・・ああああぁぁ!」と絶叫して動かなくなった。どうやらイッたようだ。ピクリとも動かなくなって心配になった俺は真央を揺すり起こした。

「正樹、ヤバイよぉ。こんなに気持ち良かったの久しぶりだよ」とまたも嬉しい一言。「でも正樹はまだイッてないんだよね?」と起きだした真央は自らバックの態勢でお尻をこっちに向けてきた。

実はバックが一番好きな俺。ずっとかわいいと思っていた真央が自ら突然、お尻をこっちに差し出す。もう超エロい。超かわいい。
今度は騎乗位の時とは違い俺のペースで挿入。

さっきイッたばかりの真央はまだ敏感になってるらしく挿入の時に
「あああっ!」と声を出している。しばらくバックを楽しんでるともう真央はイキそうになっている。「やばいよぉ・・あ・・あっ・・・もう・・」
と言うと背中を反らせ猫の背伸びのようなポーズでびくっびくっとするとまたイッたようだ。イッて放心状態の真央を引っくり返し素早く正常位に切り替え、俺もすぐにフィニッシュ。あ、書くのを忘れてましたがゴムは一応着けてました。

結局その日は朝まで3回戦くらいしてた。お互い仕事だったのですぐに身支度を整えて、タクシーで帰りました。帰りのタクシーでもいちゃいちゃしたりして恋人気分でしたが、結局真央とは付き合う事はありませんでした。真央は今でも婚約者に振り回されてるらしいです。
とっとと結婚するか、別れちゃえばいいのに・・・。

↑このページのトップヘ