アロマセラピーのサロンで働いてる26歳の女です。

マッサージ師ではなくセラピストですがここにレスさせてください。。



去年の夏、指名のお客様とサロン内で施術中、恥ずかしくて人に言えないような

エッチな事をしてしまいました。


そのお客様は32歳の独身の証券マンで、爽やかな感じの方で来店した瞬間、

どのセラピストも担当したがるようなタイプの方でした。

私はたまたま買い物に出ていて偶然、ビルのロビーでそのお客様と一緒になり、

エレベーターでご案内して来ていたので、親しみを感じて下さったのか指名してくださったんです。

うちのサロンは都内でも高級な方なので1回、2万円は下らないのですが

それからその方(Aさん)は週に3回は通われるようになりました。

アロママッサージは基本的にお客様に紙ショーツを履いていただいて、オイルを使って

全身を、うつ伏せ(下半身)→うつ伏せ(上半身)→仰向け(下半身)→仰向け(上半身)と

丹念にマッサージしていきます。


Aさんは話題も豊富で話も面白く、いつもこちらが笑わせて頂いていました。

学生の頃も今も鍛えているらしく、筋肉質で大きく引き締まった体をされていました。

Aさんは、マッサージが腰やお尻部分になると、少し腰を浮かせ居心地が悪そうに

モゴモゴするようにしていました。そして、気持ちよさそうに少し声も出され

浅く呼吸するようにしていました。毎回、うつ伏せが終わり、仰向けになると

Aさんの下半身が大きくバスタオルを持ち上げていました。

私は恥ずかしくて仕方ありませんでしたが、見ないフリをしてマッサージを続けました。

Aサンも恥ずかしそうに手の甲でご自分の顔を隠して眠っているような素振りをしました。


私は気にせず施術を続けていましたが、施術は微妙な個所にも至るので

何度もAさんの下半身が大きくなってしまいました。

Aサン時々「ゴメンね。」と謝り、途中でトイレに行く事も珍しくありませんでした。

ある日、仰向けの下半身が終わり、軽くオイルをふき取った脚にバスタオルを掛け、

施術が上半身に移り、脇腹をすくうように揉んでいると、

Aさんの下半身に掛けていた大判のバスタオルがするっと滑り落ちまてしまいました。

するとAさんの男性器がはみ出していました。

私は「ハッ」と声を出し、とっさにバスタオルを掛けました。

Aさんは「本当にゴメンね!!」とちょっと泣きそうな顔をされました。

私は「大丈夫です。し方ありませんよ」と言いました。

恥ずかしかったけれど、きっとAさんはもっと恥ずかしいのですからフォローしました。


それまで何度となく食事や映画に誘われたりしていたし、好意のようなものは伝えられていたので

何だか恥ずかしかったけれど、他のお客様なら、こうは感じなかっただろうという気持ちが沸きました。

むしろ、嬉しかったのです。恥ずかしいのに私はAさん私を感じてそうなるのが、嬉しかったのです。

それどころかAサンのマッサーシが終わる頃、私の下着はジンワリと濡れてしまうようになりました。


Aさんは「俺以外にもこんな風になる人居る?」と少し小さな声で聞きました。

「そうですね。たまに。」「そうだよね。〜ちゃん綺麗だからね。男ってしょうがないよね」と苦笑しました。

「でもAさん以外の方だとこんなに恥ずかしいと思わないんですよ。」私は言いました。

Aさんはちょっと驚いて「そうなの? 」聞き返しました。「そうそう。もっとドライに知らん顔でww

案外平気なんです。w」そう冗談っぽく言いました。


その時、私の顔は仰向けのAさんと見詰め合うように、手はちょうど肩から胸に円を描くように滑らせていました。

ちょうど私の上半身はAさんの上に覆いかぶさるようにしています。

私は少し恥ずかしくなって、微笑んで次の行程に行こうとしましたが。、その時Aさんの手が私の太腿にかかりました。

その手は静かにピタリと止まり、私の反応を見るように緩やかに触れられていました。

私は「Aさん。。」と言ったきり止まってしまいました。Aさんの手は大きく優しく動き太腿からお尻まで

撫でまわすようでした。「ダメですょ。。」と小さな声で言いましたがAさんの手を払いのける事はできませんでした。


私はオイルでAさんをマッサージしながらすっかりAさんにされるがままになっていました。


「〜ちゃん。もっと触ってもいい?」何だか解からないまま、黙っているとAさんの手は内腿の肉を

ぎゅっと掴み、そのままピッタリした黒のストレッチパンツの恥丘?の盛り上がった部分まで強く触ってきました。

私は自分の中が熱く濡れているのが解かりました。もう、息も荒くなっています。

「ああ、もう止めて!ダメだよ」そう心で叫んで、手で払いのけようとしたけれど

Aさんは止めてくれず、どんどん激しく大胆になってきます。

「ダメです。Aさん あぁっ。」Aさんの片手はパンツの上から深いくぼみに添うように、

もう片方で大きめなお尻を撫でまわしています。

そして上半身を起こして顔を上げるとパンツの上から私の股間に顔を埋めて

深く息を吸い込み「〜ちゃん。可愛いよ。」と言ってジッパーを下げようとしました。

私は「Aさん。本当にダメです。こんなの。。。」そう言って一旦体を遠ざけました。


私は決してAさんがイヤだった訳じゃなく、自分の意識に対して自己嫌悪になっていました。

でも、Aさんは「もうしないから。ゴメンね。」と言いながら、その日を境に

サロンでの施術中、ドンドン行為をエスカレートさせていきました。


私自身も、このかなり変態チックな行為にハマっていってしまいました。


Aさんはその日の帰りに、メールで謝ってきました。

「あんなことをして、もう信じてもらえないかもしれないけど

俺は〜ちゃんの事、本当に好きです。」そんな内容でした。

私はAさん事は好きな持ちはありましたがあんな事があって普通に恋愛できるのかなと複雑な気持ちでした。

それにこの世界では、お客様との恋愛はタブーです。私は食事の誘いはかわして当たり障りのないメールを返しました。

1週間ほどで「どうしても会いたい。店に行ってもいい?」とAさんからメールが来て私はOKしました。

私は何もなかったような顔をしてお迎えしました。

準備が整い、部屋に行くと、いつもはうつ伏せで待たれるAさんが

バスタオルを腰に巻いてベッドに腰掛けていました。


私はAさんの姿を見た瞬間、子宮の奥深くギューンと締まるような感覚を感じました。

(大事な職場で、あんなに事をされたのに・・・)と思うと恥ずかしくて仕方なくなりました。

なるべく自然な口調で「元気でしたか?」と聞きました。「うん。〜ちゃんは?」

たわいない会話をしましたが心臓はドキドキしています。

その時、急に手首を引っ張られるとAさんの裸の胸元に抱き寄せられてしまいました。

うつむいていると、「この間はゴメンね。」Aさんは低い声で言いました。

私はうつむいたまま、黙って頷きました。Aさんは「〜ちゃん好きだよ。」

と少し声を上ずらせて、無理やりキスしました。

私の口唇をこじ開けて舌を入れると、Aさんの舌は私の舌を追うように、

激しく動いて執拗に絡まってきました。

私はくたっと全身の力が抜けてしまい、Aさんに身を預けるように抱かれました。

Aさんの唇は私の頬から首、うなじまでを這い、私は思わず、「ハァッ。」と声を出しました。


Aさんの大きな体はピッタリと私の体と合わさり、みるみる内に下半身が大きくなって

下腹にあたるのが解かりました。Aさんの両腕は私の体をきつく抱きながら

二の腕をギュッと強く掴んだり、背中からウエストまでまさぐるようにく動いています。

そのまま私はフッと持ち上げられ、ベッドに座るAさんに抱っこされるように

抱きかかえられてしまいました。私はどうしていいか判らず、「イヤ」と言いましたが

すぐにAさんの唇で塞がれ、Aさんは私の胸をゆっくりと揉み始めました。

私は呼吸が荒くなり、体は熱くなってAさんを求めていました。



私は、理由は判らないけどなぜか涙が出てきて、「Aさんお願ぃ。人が来たら困る。」

と言いました。Aさんはやっと「解かった。ゴメンね。」と言うと頬を撫でて放してくれました。


「〜ちゃん。この後、会えない?」と聞かれましたが、混乱していて「電車の時間があるから」

と言うのが精一杯でした。私は気持ちを取り戻して、ベッドにうつ伏せになってもらい

施術を始めました。いつもはお客様に少しでも体調を良くしていただこうと、

それだけに集中して手を滑らせていますが、その時は気持ちがこもりませんでした。

私の下着の奥は、まだジットリと濡れているようで動くたびにそれを感じました。

その時はボーっとしてしまってあまり会話は覚えていません。仰向けの下半身が終わると

Aさんの下半身はまた大きく盛り上がっていました。私はいつもはしないけれど、

Aさんの目の上ハンドタオルをかけました。Aさんは苦笑して「何でかけるの?」

俺が悪さしないように?」と聞きました。「ぅん。そう。」ふたりは笑い合って少し、空気が和んだようでした。


静かに施術しているとAさんは「俺のコト嫌いになった?」と真剣な口調で聞きました。

私はどう答たらていいか解からずに「どうだと思いますか?」と曖昧に質問で返しました。


「キライになったと思う…。」

私は、肩から胸にかけて円を描くように滑らせていた手を一瞬止めました。

そして、タオルで半分顔が隠れたAさんにゆっくりキスをすると、一瞬ですぐ離れました。

Aさんはタオルを取って私を見ました。私は知らん顔で施術を続けました。

Aさんは私の頬に手を持ってくると、じーっと見つめたまま、唇に沿って触れました。

そして、上下の歯を開けて指を入れてきました。私はされるまま、Aさんの指を舐めました。

Aさんは素早くオイルで濡れた上半身をタオルで拭くと、私をベッドに座らせてまたキスをしながら

今度は大胆に小さな黒いカットソーを捲り上げ、ブラジャーの中に手を入れ、強く揉み始めました。


着痩せしたDカップの胸が乱暴に揉まれ、Aさんと私の舌が絡み合いました。

Aさんは私の乳首を摘むとクリクリと弄んで、口に含みました。

「ぁ。」私は小さな声を洩らして、全身に快感が走るのを感じました。

私の乳首は感じると堅く大きくピンと立ってしまいます。

Aさんはその乳首を吸ったり、甘噛みしたりしながら

片方の手でストレッチ素材のお尻にフィットしたパンツの上から恥丘から溝にかけて

すくい上げるように揉みました。そして、その手がジッパーを下ろそうとしました。

私は力なく抵抗しましたが、呆気なくかわされ内側のボタンを外しジッパーが下ろされました。

下着の線が出るのがイヤなので私は普段から小さなTバックを履いています。


ピッタリしたパンツのジッパーが開かれた隙間からAさんの手が入れられ、

白のレースのTバックにこじ入れるように強引に入っていきました。

私の中は自分でも恥ずかしいほど濡れていて、

Aさんの指がスルリと滑るように上下して動かされました。

Aさんは私の薄い陰毛から簡単にクリトリスを見つけ出し、

押しつぶすようにねっとりと刺激しました。

私はあまりの気持ち良さに「ぁぁっ」と声を漏らしました。

どうにかなってしまいそうで、私は必死でAさんの手を遮ろうとしました。

それは無駄な抵抗のように意味がなく、Aさんの指は

深く深く私の中へ入ってきました。


Aさんは自分の前に私を後ろ向きに立たせ、

パンツを下ろしてTバックのお尻をあらわにしました。

そしてそのまま、ギュっとお尻の肉を掴み、

舌を這わせながら片手を前に廻してクリトリスを弄びました。

「ハァァ。」私は意識遠のくような快感を感じました。

Aさんは私の後ろに立つと今度は片手でクリトリスを、

もう片方で後ろからヴァギナへ指を深く押し入れ素早く出し入れしました。

「ァァァァッ!!!!」私の体を、背筋がゾーっとするような快感が激しく貫きました。

Tバックも呆気なく脱がされた私は、ベッドに横になり「おいで」

と言うAさんのそばに引き寄せられました。


Aさんは自分の顔の上に私を跨がせると、

ピチャピチャとイヤらしい音を立て私のオ○ン○を舐め始めました。

「ハァァァァッ。」声を出さないように必死で頑張りました。

私は上半身は胸までカットソーを捲り上げれ、

ブラジャーからは乳房をはみ出し、下半身はお尻もオ○○コも丸だしで、

Aさんの顔を跨いでいました。

そんな自分のそんなあられもない姿を想像するだけで、一層感じてしまいました。

「〜ちゃん。すごいよ。」そう言われ「Aさん。私、もうもうダメ。」と言いました。

Aさんは私のクリトリスを舌で素早く舐めながら、

何本かの指で深く私を貫きました。


私は「ぁぁぁあああっ。もうダメ。」必死で堪えながらも自然に腰を動かしていました。

「そう。腰使っていいよ。」私の感じる姿を見て、Aさんの指使いは勢いを増すようでした。

私の快感はどんどん高まり、(もうどうなってもいい)と思うほど激しく感じました。

「あぁぁ!!イキそう。イキそぅぅ!!!。。」私は泣き出しそうなほど感じ、

「Aさん。もうダメ。イク。イク。イクぅ。。。。。…。」そう言って果ててしまいました。


Aさんは快感に震える私の中から指を抜かずに、

「〜ちゃんのオ○○コ凄いよ。俺の指、ギューっと締め付けてる。」

そう言って自分の胸の上に座らせ「いいよ。そのままで」と言いました。

うつろな私にAさんは「今週の休み会える?」と聞き、私はコクンと頷いてしまいました。

Aさんは私にまたキスをして、私の手を自分の固くなった彼自身に導きました。

「〜ちゃんのこと抱くからね」と言い、私は黙って頷きました。

昔々に悪友だったS男のお話です。 S男は重度のシャブ中だった上にかなりの変態野郎だったんです。バカな女を薬で釣っては何週間も部屋に監禁し、シャブ漬けにした女にあらゆる変態行為を試していました。 S男はいつもそれらの行為を撮影し、そのビデオや写真を僕らに見せてくれたのですが・・・それはもう変態プレイというより、生体実験に近いものがありました。実際、シャブ漬けにされ何日もの間犯され続けると殆どの女は頭がイカレてしまい完全に獣でした。後にS男が部屋から追い出してもすぐに戻ってくる女もいるらしく、 S男を訴える女など一人もいなかったのです。
僕は未だにS男から回って来たビデオを数本持っているのですが、
その中の一本は今でも僕のお気に入りで時々それをオカズに抜いています。
ビデオはS男のハメ撮り形式で、
ドアップの女性器に結晶を塗るシーンから始まります。
S男はブツブツ言いながら素人には危険な位の量の結晶を唾で溶かし、
手のひらでヒダヒダに塗り付けたり
膣内に指を入れ掻き混ぜたりしています。
始めての経験に浮かれているのか?
これからどうなるのか知らずに甘えた様子の女の声が、
アンッ!ヤダよ~などと聞こえて来ます。
次はまだ勃起していない仮性包茎のペニスが映り、
S男は自ら皮を剥きシャブ汁をサオや袋、アナルと

塗りたくり、ウワッアッとS男の喘ぎ声が聞こえます。
それからS男は女をベッドに寝かせてペニスを握らせると、
片手で指マンし始め、そこでカメラが始めて女の顔を捉えます。
そう、女は完璧に俺のタイプの顔をしてるんです。
二人は互いの性器をまさぐり合い、カメラはしばらくの間、
徐々に感じていく女の表情をアップで捉えます。
薬効が現れだした女は、強烈な快感に、
信じられないという様子で顔を歪ませ、
アンッ!アッ!スッゴイヨ!と激しく声を上げて感じ始めます。
S男もかなり興奮しているらしく情けない声で喘ぎ、
ホラ!袋もいじって!アナルに指入れて!などと注文しています。

さすがシャブを決めているだけあり、
猿になった二人はそのまま際限の無い愛撫を続け、
途中S男はたまらずカメラを固定したらしく、
片手で抱き合い片手でまさぐり合う二人のシーンが30分程続きます。
そして突然画面が変わり、
今度はベッドに俯せになった女が現れます。
そのままカメラは近づき、
S男の手で広げられた尻から肛門を接写していきます。
S男は指を少し入れてみたり鼻を付けて嗅いだりしながら
女に話しかけていますが返事はありません。
S男は女の顔に近づいていき、
女の顔を舐め、口を吸おうとしますが、
ヤダヨッ!もうやめよ!と女は顔を背けて拒みます。

すでに48時間以上起きているのでしょう、
女の顔はやつれ、肌も荒れている様です。
女は薬が切れかかり激しい脱力感に襲われ、
始めて味わう程の強烈な自己嫌悪に苛まれているはずです。
その後S男はカメラを置いたらしく画面には壁紙が映し出され、
しばらくの間動かなくなりました。
すると突然、ヤダー!と女の声が聞こえ・・・
なにやら激しく争い合う物音・・
依然画面には壁が映し出されたまま・・・
S男の怒鳴り声と・・・殴りつける音・・・。
数分後、急に静まりかえり、女のすすり泣く音だけになりました。
そして画面にはベッドに蹲り泣き続ける女が現れました。



髪が乱れまくり、顔中が涙でグチャグチャの女。
それからゆっくりカメラが動いたと思うと、
画面には注射器が映り、
アップになったS男の腕から赤い筋が垂れ下がっています。
そう、S男は無理矢理女に結晶を射つと自らも射ち込んだのです。
注射を射って一瞬にしてキマったらしくS男は息を荒げて、
泣き続ける女の股に頭を突っ込んで、
女の部分を撮影し始めました。
画面にはペンライトで照らされた性器や肛門が映し出されます。
膣の回りには分泌物か精子か分からない白汁が付着し、
薬を塗られ充血したビラビラには
ティッシュのカスがこびり付き見てるだけで匂って来そうです。

次ぎに画面は肛門を捉えます。
S男はマスターベーションをしているのか、
時々喘ぎ声を上げながら肛門に鼻を当て嗅いでいます。
その匂いにS男が強烈に興奮しているのが伝わって来ます。
しばらく嗅ぎ回していたS男が
今度は狂った様に顔を性器にこすり始めました。
すると、それまでシクシクと泣き続けていた女が突然暴れ出し、
股を離そうともがき出します。
どうやら注射の薬効の為、
またもやキマってしまった女の体は超敏感になっていて、
S男の顔がクリトリスを刺激する度に
ビクッと体を震わせます。
女は物凄い声を上げて体をクネらせ見ていて怖いくらいです。

女が暴れる度画面が乱れ、女の絶叫と性器と顔のこすれる
クッチャクッチャという粘膜音だけが聞こえます。
それから、また画面が変わり、
今度はソファに体を縛りつけられて、
両足を大の字に開いたまま足首を手錠で固定された女が現れます。
さっきの続きらしく暴れるので縛った様です。
カメラはサイドに固定されていて、
画面に現れたS男は女の体を下から上へ舐め上げています。
動けない女は敏感な部分を刺激される度に獣の様な呻き声を上げます。
S男は女の顔まで舐め上げるとそのまま挿入を始めた様です。
S男はカメラを手に取り、
画面には挿入部分が映し出されます。

薬効の為半立ちのままのペニスが
手で膣に押し込まれていきます。
完全に勃起していないペニスはすぐにはずれるらしく、
性器と性器をグニャグニャと擦り合わせる様に
密着したまま動いています。
そして画面には、汗と唾液でヌルヌルの顔で喘ぎながら
口を吸い合う半狂乱の姿が延々と映し出されています。
まさに究極のセックスです。
S男はよく、
「シャブ喰って女とやると、どうにかしてその女と
内蔵まで混じり合いたいと思っちゃうんだ!」
と言っていました。
僕も解る様な気がします。

『ごめんね〜。いま温めるから、ちょっと待っててね!』
しおりは、慌ててリビングに入ってくると、慌ただしくキッチンに立った。
今日は、週に2回のヨガの日だ。19時から20時までで、帰ってきたら夕食というパターンだ。
私と子供達は、リビングでPS4で遊んでいるので、急がなくて良いよと声をかけながらゲームを続ける。

子供に手がかからなくなり、妻も自分の時間を楽しむようになっていた。と言っても、週に2回のヨガ教室と、たまにママ友と行くランチくらいのおとなしいものだ。同僚なんかに話を聞くと、エステやゴルフや旅行など、好き勝手にやっている話も聞くので、しおりはとても良い妻だと思っている。

結婚して15年、あっという間だった。子供も2人授かり、中1と小5だ。2人とも、私に似ず勉強もスポーツも得意で、出来すぎた息子達だなと思うこの頃だ。

妻のしおりはもうすぐ40歳になるが、身体を動かすことが好きな影響か若々しいイメージのままだ。ウェストのくびれもかろうじてまだ残っているし、うっすらと腹筋の縦のラインが見えるときもある。

『はい、お待たせ〜』
ほんの15分程度で、良い匂いが漂っている。出かける前に下ごしらえしているので、少し火をかけたりレンジアップするだけだからだが、手際が良いなと感心する。

『ほらほら、後にしなさい! コントローラー隠すよ!』
なかなかゲームをやめない子供達に、そんな事を言う妻。実際に、よく隠されているようだ。子供達は、すぐにゲームを切り上げて食卓につく。そして、頂きますと元気よく言って、食事を開始した。もう、こんな流れが定番になっていた。
「ヨガって、頑張ればテレポート出来るようになるの?」
息子が、からかうような感じで聞く。
『はいはい、火も吹けるようになるし、腕も伸ばせるようになるわよ』
妻も負けていない。下の息子は、長男と妻のそんなくだらない会話を、生ぬるい顔で見ている。

私は、幸せだなと感じながら、食事を続けた。最近、妻の作る食事は質が変わった。ヨガを始めた影響なのか、オーガニックというのかよくわからないが、意識高い系な食事になった感じだ。揚げ物もオリーブオイルで作ったり、聞いたことのない葉物のサラダなんかが並ぶ。でも、味付けは昔と変わらないので美味しく食べることが出来る感じだ。

『そうだ、あなた。次の土曜日、ヨガの先生の知り合いの家で、薬膳料理の試食会するんだって。行っても良いかな?』
妻は、そんな事を聞いてくる。土日が休みの私は、たいてい子供達を遊びに連れ出すので、
「良いよ。ぜんぜんOK」
と、言った。薬膳料理というキーワードに、意識高いなと内心思いながら、たまには楽しんできなよと言う気持ちだ。
『うん。ありがとう。薬膳料理なんて、全然興味ないんだけどね。でも、恵理子先生に誘われると、断りづらいんだよね〜』
妻はそんな事を言う。気が乗らなければ行かなければ良いのにと思いながらも、女性特有のアレだなと思い、適当に話を合わせた。

「パパ! だったら、土曜はプール行こうよ!」
次男が、元気いっぱいに言う。長男も、中学生になってからはめっきり遊びについてこなくなっていたが、プールはまだ好きなようで、乗り気な感じだ。どこのプールにするか聞くと、2人ともビーチリゾートをイメージした市営のプールの名前を言った。
大量の砂を運んできて無理矢理作った砂浜があったり、波が出るプールがあったり、スライダーまであって、市営にしてはかなり頑張っているプールだ。2人とも、そこのどこか垢抜けない雰囲気と、プールを出た後に軽トラで売っているわらび餅を食べるのがお気に入りみたいだ。

遊園地のプールと違い、市営なので安いのが親としても嬉しい。唯一欠点は、入れ墨OKのプールなので、色とりどりのカラフルな方々がいるのが、ちょっと怖い感じだ。

そして、ワイワイと楽しい食事が終わり、風呂に入ったり片付けたり、いつもの感じで時間が流れていく。

そして、ベッドに潜り込むと、すぐに妻が抱きついてキスをしてきた。私の上に乗っかり、荒々しくキスをして来る妻。無言で舌を突っ込みかき混ぜてくる。そして、私のパジャマをまくり上げ、乳首まで舐めてきた。
「まだ起きてるって」
私は、子供達のことを気にしてそう言う。
『大丈夫、声出さないから』
妻はそう言って、私の乳首を舐め続ける。妻は、付き合っているときはこんなことはなかったのだけど、二人目を産んだ後から性欲が強くなった感じがする。いまだに、週に3回や4回セックスをする事もある。

ただ、子供も大きくなって昔みたいにすぐに寝てはくれないので、なかなかタイミングがシビアな部分はある。でも、妻は我慢出来ないような感じで、こんな風に迫ってくる。

妻は私の乳首を舐めながら、股間にも手を伸ばしてくる。そして、パジャマごと私のペニスを握ると、
『ふふ。パパのも固くなってるね』
と、嬉しそうに言う。そして、妻はいったん責めるのをやめると、パジャマを脱ぎ始める。あっという間にショーツ一枚だけになる妻。私も、慌ててパンツ一枚になった。

妻は、私のパンツごと握ってしごいてくる。あっという間に快感が高まり、私は吐息を漏らしてしまう。妻がセックス好きというのは、同僚なんかの話を聞いている分には、珍しいと思う。みんな恥ずかしいからそう言っているだけかもしれないが、セックスレスだという同僚ばかりだ。ほとんどが、妻に拒否されてそうなっていったと言う。
そう考えると、我が家は幸せなのかな? と、思った。

『ねぇ、パパも舐めて』
そう言って、胸を私の顔に押しつけてくる妻。子供を2人産んで母乳で育てた妻の胸は、多少弛んできてはいるし、乳首も乳輪も色が濃くなってはいる。それでも、充分に魅力的でセクシーな胸だと思う。

私は、妻の乳首を口に含み、舌を使い始めた。
『んっ、んっふぅ、あぁ、気持ち良いよ』
妻は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。すでに固くなっている乳首はハードグミのようで、舐めていてつい噛みたくなってしまう。私は、痛くならない程度に歯を立てると、
『あっ、うぅ、パパ、気持ち良い、もっと強くて良いから』
と、妻は甘えた声を漏らす。
「声出しちゃダメだよ」
私は、慌てて妻に言う。
『ごめんね。でも、気持ち良いんだもん』
妻は、可愛らしい声で言う。
『私もしてあげるね』
妻は、すっかりと発情したような声で言うと、私のペニスを剥き出しにしてくわえてくれた。舌を使ってカリ首を舐め、音を立てながら吸い込んでいく妻。すっかりとフェラチオも上手くなったなと思う。妻は、次男が生まれる前は、フェラチオ自体ほとんどしなかった。次男を産んだ後、性欲が強くなったのにあわせてするようになり、今ではそれだけでイカされてしまうこともあるくらいだ。

今日も、もうイキそうなほど高まってしまったが、スッと妻は口からペニスを吐き出した。
『もう、準備OKだよね?』
そう言って、騎乗位でまたがってくる妻。そのまま一気に私のペニスを根元まで入れてしまった。次男が生まれた後、セックスの回数が激増し、避妊について話し合った結果、私がパイプカットをすることになった。女性側に何か手術をするよりも、はるかにリスクと副作用が少ないことが決め手になった。

最初、手術をするという事に私は強い抵抗感があったが、今では本当にやって良かったと思っている。コンドームがあるのと無いのでは、快感の度合いがまったく違う。極論かもしれないが、コンドームをつけてセックスをするくらいなら、オナニーの方がマシ……と、思うくらいだ。

『あっぁっん、パパ、気持ちいいぃ』
妻は、声を漏らしながら腰を振り始める。でも、上下に激しく動かすとベッドがきしんでしまうこともあり、前後にこすりつけるような動きだ。本当に気持ちが良い。
『あっ、あっ、あんっ、んっふぅ』
妻は、声を漏らしてしまっている。
「こ、声出し過ぎだって」
慌てて言う私。でも、妻は気にせずに腰を動かし続ける。いつもは子供のしつけもしっかりとする真面目で上品なイメージの妻なのに、セックスが始まると淫乱の顔を覗かせるようになる。私は、そんなギャップがたまらないと感じている。

そして、私は身体を起こして対面座位の体勢になると、彼女にキスをした。キスで口を塞ぐという、古典的なアレだ。妻は、私にしがみつくようにしながら舌を絡め、腰を激しくシェイクする。

妻の膣の締まりもギュウッと跳ね上がり、私もほとんど余裕がなくなる。
『パパ、固くなってきたよ、イク? イって! しおりの中に出してっ!』
妻は私の耳元で、必死で声を抑えながら言う。結局、私はほとんど動いていない。妻は、完全に肉食系という感じだ。

私は、短くうめくようにイクと言うと、妻の膣中に射精を開始した。
『うぅあぁ、ドクンドクンってなってる……。パパ、愛してる』
そう言って、
妻はもう一度キスをしてきた。こんな風に、子供達を気にしながらだけど、かなり頻繁にセックスをしている。私は、満たされた気持ちのまま眠りについた。


土曜日、予定通り子供達を連れてプールに行った。市営プールにしては巨大なそのプールは、すでに駐車場で行列が出来ていた。ハイテンションの子供達とプールに入ると、楽しい時間だけどクタクタになってしまった。
こんな風に、一緒にプールに行くのもいつまでかな? と、思いながら、昔を思い出したりしていた。まだ長男が小さい頃は、プールで上に思い切り放り投げてダイブさせても注意されなかったが、最近はすぐに監視員さんに怒られてしまう。何でもかんでもがんじがらめにするのはつまらない世の中だなと思いながら、私は水着の女性を見て楽しんだりしていた。

そして、クタクタになって帰宅すると、
『お帰りなさい。ごめんね、ちょっと風邪引いちゃったみたい』
と、青白い顔で言う妻。確かに、見るからに調子が悪そうだ。私も子供達も心配して、早く寝なよと言う。
「ちょっと夕ご飯食べてくるよ。しおりは? おかゆか何か買ってこようか?」
『うん。ありがとう。でも、食欲もないし、先に寝ちゃうね。ごめんね』
妻はそんな事を言うと、寝室に行ってしまった。薬膳料理も風邪には勝てないんだなと思いながら、子供達を連れて近くのファミレスに行って夕ご飯を食べた。

そして、子供達をお風呂に入れて歯磨きを仕上げ、寝かしつけると、寝室を覗いた。妻はとりあえず規則正しい寝息を立てていて、おでこに手を当てても熱はないみたいだった。

私は、少し安心してリビングに戻ると、テレビをつけてビールを開けた。つまみを探していると、サイドボードにノートパソコンが出っぱなしなのに気がついた。私は、何の気なしに明日の天気予報でも見ようと画面を開けてみた。すると、ブラウザが立ち上がったままで、洋物のエッチな動画サイトが写っていた。

私は、息子達が見たのかな? と、思ったが、今日はずっと一緒だった。まさか妻が? と、不思議に思いながら一時停止中の動画を再生してみた。
すると、それは寝ている女性にイタズラしているような感じのAVだった。ただ、映像が荒く、素人投稿モノのような体裁を取っているようだ。

私は、慌てて音声を絞った。画面の中では、ソファに寝ている女性のアソコに、バイブを突っ込んでいるようなシチュエーションだ。寝ている女性はピクリとも動いていないが、男性は構わずにバイブを高速で抜き差ししている。すると、カメラが動いて結合部がアップになる。男性器を形取ったような張り型タイプのバイブが、凄い勢いで抜き差しされている。それは、パッと見かなりの太さがある感じだ。

私は、これが普通のAVビデオではないなと感じていた。そもそも、結合部にモザイクもなにもかかっていない。へアも陰唇も、クリトリスでさえはっきりと見えてしまっている。

カメラが動いているということは、少なくても2人いるという事になる。寝ている女性を、2人でイタズラ……と言うよりも、犯しているような感じだ。犯罪的な臭いすらするその動画は、まだ続きがあるようだ。

張り型で犯し続けていた男性が、服を脱ぎ始める。張り型は、女性のアソコに刺さったままだ。男性は全裸になると、勃起したペニスを女性の顔にこすりつけ始めた。片手で握ってもまだ半分近く飛び出ているペニス……。膣に突き刺さっているディルドと同じくらいの大きさがありそうだ。

男性は、その巨根で女性の顔に落書きでもするようにこすりつけていく。カメラは、女性の顔をアップにしていく。私は、ドキッとしてしまった。寝ている女性は、妻によく似ている。というか、髪型や服なんかも含めて、妻そのものという感じがする。

私は、脇の下にイヤな汗が流れ出るのを感じていた。何かの間違い……他人のそら似……そんなワードが頭をグルグル回る。

画面の中では、無理矢理女性の口を開け、ペニスを突っ込む場面が映っている。そして、腰を振り始める男性。まるで、寝ている女性の口をオナホにでもしているような、非人道的な行動だ。
口を大きく開けていることと、画面が少し引きになった事で、顔がよくわからなくなる。画像が粗いので、妻に似ているかどうかも怪しい感じになる。

でも、さっきのアップはそっくりだった気がする。私は、まったく理解不能になっていた。これは、今日の出来事なのだろうか? そもそも、なんでこんな動画があるのだろう?
画面の中では、男性が腰を振り続けている。女性は、こんなことまでされているのに、まったく起きる気配もなくオナホがわりにされている。

カメラは、その姿を撮し続けていて、今度はアソコをアップにしていく。さっきまで太い張り型が突き刺さっていたアソコは、まだ少し開いた感じになっている。そして、不自然なほど濡れて光っている。まじまじと、明るい所で妻のアソコを見たことがないので、これが妻なのかどうかは判断がつきかねる。でも、妻なのではないかと思ってしまう。

すると、
「出る、出るぞ」
と、短くうめいて男性がペニスを引き抜く。そして、女性の顔にザーメンをかけ始めた。画面は一気に女性の顔のアップになる。まぶたも鼻も、髪の毛にまでザーメンがかかった女性の顔は、やっぱり妻にしか見えなかった。

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